おかしなもんです。審査あきらめてしまったとたん2次審査合格いただきました~本日は10312歩

思えば、元々の狙いのサイトからはどんどん内容がズレズレなんです。

もっとモヤモヤ柔らかのページのはずやったんですわ、ところが日記風味のブログに・・・

で書くことそのものがおもろくなってとたんに審査合格っ

とにかく自分におめでとう!

さあどないしょ。

 

しばらくこんな感じで続けながら記事を書き続けてみよう。

 

さて昨日も触れましたが、参議院選挙結果が今日のの東京市場にどんくらい影響与えたんでしょうか?

アベノミクスのもとレーガノミクスについてです。

海外ではもうアベノミクスはすでに失敗に終わったとされています。

しかし今回の選挙演説では道半ばだと安倍さんは言いました、そして結果だけをみますと、アベノミクスは国民から信任されたとみてもおかしくない結果に落ち着きました。

ここらへんは、元祖、レーガノミクス「減税と軍拡政策」もアメリカでは当時、素人が考えたたわごとなんて揶揄されていました。巨大な財政赤字と貿易赤字の中の減税ですからね。やはりレーガン大統領が在任中にはあまり結果を残すことは出来ていませんでした。

しかし政権交代し、1周して また共和党に戻ってきたときアメリカはどうなっていたのでしょうか?

レーガン時代のアメリカは「解決不可能な双子の赤字」と言われていました。それを減税で内需を喚起、軍拡で公共投資と国内産業の強化につなげた。(安倍さんも最後は軍需産業で国内産業の復活目指すんでしょうか?)

その二つともを克服し、ソビエトを結果的に追い込み、冷戦時代を終結させ、世界の1強 世界の警察アメリカ、 1極だけの世界が出来上がっていました。当時語られたのは、レーガンの政策は何十年か先に大きな実りを残し、決して素人のたわごとでは無かったということ。

その副作用として、アラブ、イスラムのテロ組織から狙われることになったのかもしれませんが。

何がいいたいか? アベノミクスもご本人在任中には大きな実りを残すことは無く。15年20年先に、

あのときの政策が今にちのこの状況を作ったのだ。と語られる時が来るのだと思います。

それが良きこととなるのか、あれが破滅の始まりだったとなるのか?は今のところわかりません。

 

もう日本には後が無い、残り少ない持ちだまを、勝負にかけるか、デフォルトまでの時間を引き延ばすのか?

それともアメリカ張りの移民政策へ変更してG7で2番目の人口増加国家と生まれ変わるのか?→そら無理やわな。

どうにかしないと内需だけでは食べていけない。人口今の半分の時代が直にやって来てしまいます。

 

そのころおっさんは死んでますな~

あっという間にこの話題だけで終ってまうという・・・・

 

今日もありがとうです、また明日。

 

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